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2009年11月の17件の記事

ペリペリのお店 ナンドスNando's

ペリペリのお店と言うのは語弊があるか。
私の認識が間違っていなければ、ペリペリというソースが売りのチキンがおいしいお店。

ニワトリ柄がかわいい。
店内装飾も。
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ペリペリのソース。
アゴラでも売っていた。
個人的には、個人的にですが全部辛い・・・ペリペリがなくてもチキンだけでおいしい。

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カバブは大きな串に刺して出てくる。
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チキンとご飯のセット。
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お持ち帰り用の箱。

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Nando's
ダンモンディ店
住所:House43, Road16(New)27(old), Dhanmondi, Dhaka
電話:(02)8128125, 8121572

グルシャン店(写真はグルシャン)
住所:PlotSE(F)-1 Gulshan South Avenue, Bir Uttam Mir Showkat, Gulshan-1, Dhaka
電話:(02)8812121, 8812122

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コルバニイード

断食明けイードに続きコルバニイード(犠牲祭)を迎えた。
コルバニイードは牛やヤギを生贄として捧げるイスラム教のお祭。
その年によって異なり、今年は11月27日か28日。

7名で1頭の牛又はヤギを供えるのだそう。
15,000TK程度の月給をもらう同僚は25,000~28,000TKの牛を買うつもりだと言っていた。
村ではヤギが多いらしい。
当日は屠殺した後は3つに分け、自分、親戚、貧しい人へ分ける。

さて、当日バングラデシュにいないので、去年の様子。

この牛が
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押し倒されて
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中略・・・

こうなる。
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こうして肉塊となった牛たちはコルバニイードに振舞われる。
この時期はバングラデシュ全体の栄養状態が良くなるとか。
私は回避するが、この時期にダワットに行くと牛トルカリ三昧である。

ちなみにこの牛たち、インドから運ばれてくるらしい。
牛を神聖視するインドの牛がバングラデシュで食されるって、よく出来ているというか、それでいいのか、というか。
なんにせよイード前にコルバニイードの話をする同僚たちの顔はみな明るく、心待ちにしているのが伺えた。

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山を見に

寒くなって来ました。
いえ、寒いです、ダッカ。

山を見に再びネパールに行って来ます。

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ドナドナ

この季節がやってきた。
トラックに載せられたたくさんの牛が運ばれていく季節が。

もうすぐコルバニイードと呼ばれる犠牲祭。
生贄にされる牛やヤギがトラックで運ばれ、空き地に設置された牛市場につながれる。

我が家の近くの牛引き場Before。
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After。
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牛の前のチャドカンでお茶を飲んだが、コンデンスミルクだった。
牛はいっぱいいても乳牛じゃないのね。




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バングラデシュで怒ること

「キ パゴール!」

あぁ、またやってしまった。

日本語で言うならば「バカヤロー!」か。
日本であれば、善良な人間が道端で発することばではない。
しかし、バングラにおいて(私は)頻繁に言ってしまうことばである。

道の端っこを歩いていたのに、ぶつかられた時。
値段をふっかけられた時。
「チャンチュンチョーン」と言われた時。
などなど

なぜなんだろうかと考えてみる。
怒るというよりは怒っていることを伝えたいのかもしれない。
これもひとつの意志伝達法?
そこまで怒ってなくても罵りことばは出てくる。
時には笑いながらけなしたり。
たまにはリキシャを蹴ってみたり、CNGを叩いてみたりもする。
(痛いしだけだし、彼らにとってはさほど応えていないようで残念だが。)

思い返してみると、ベンガル人は喧嘩をしても次の瞬間に普通に話していたりする。
私自身がベンガル人と喧嘩しても、彼らは翌日には軽やかに歩み寄って来る。
中国でも同じような経験をした。
大陸風なコミュニケーションのひとつなのかと思い直してみる今日この頃。
あ、ざっくり括りすぎか。

今はこのままでもいいかもしれないが、日本社会に復帰できるのか不安である。

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バングラデシュの六季

バングラデシュは6つの季節がある。

<夏>ゴロムカル(4-6月)
「ゴロム」とは「暑い」という意味。
4月が年間で1番暑い時期と言われ、ホントに暑い。
停電も多く、ジェネレーターのない隊員は水浴びして身体を冷やさないと眠れない過酷な時期。
体調を崩す人も多い。

日中は休み休み行動し、水分補給をお忘れなく。
日差しも強いので、日に焼けたくない人は暑さを我慢して薄手の長袖を着たほうが良いかもしれない。
暑い時期は4月に始まり10月頃まで続く。

<雨季>ボイショカル(6-8月)
スコールのような雨が日に数回降り、地方や村落部では田んぼが沈没する場所もある。
ノウカと呼ばれる小船が活躍する。
雨が降ると涼しくなるし、空気が入れ替わるので、雨季が好きなベンガル人も多い。
移動には不便な季節だが、緑が映えてバングラデシュらしい美しい季節でもある。

湿気が高くなるので、洗濯物が乾きにくく黴やすい。
気づいたら革製品が起毛していたなんてことも。

<秋>ショロットカル(8-10月)
暑さや雨も落ち着き、朝夕が涼しくなってくる。
ただ、今年は暑かったなぁという印象。

<霜季>ヘモントカル(10-12月)
乾季に入る時期。
地方に行くと朝夕はかなり冷える。
そろそろ長袖をお持ちいただいた方がよい。
寒すぎず、雨も少ないので旅行しやすい季節である。

<冬>シートカル(12-2月)
南国と侮るべからず。
日中は半袖でもよいが、朝夕、特に夜は寒い。
厚めの掛け布団が必要。
1日中電気があったね、という日も増えてくる。

ベンガル人は日本人よりも寒さに弱いらしく、ジャンパーに目出し帽やマフラーを着ていたりする。
あまりの怪しすぎる格好に、そこまで寒くないだろ?と突っ込みをいれたいが、彼らにとってはそこまでしなければ凌げない程の寒さらしい。
蚊も多いので、虫除けなどで防蚊対策をすること。

<春>ボシュントカル(2-4月)
寒さが和らいで来て、急に暑くなる。
蟻の襲撃を受ける可能性が高い時期でもある。
虫対策が必要。

なお、サイクロンは雨季の前後5月と10月に来ることが多い。

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メヘディ

メヘディ、又はヘナとも呼ぶ。
赤く発色する染色料でバングラデシュでは日常のお洒落や結婚式などお祝いの時に、メヘディで手足に模様を描いて飾る。
チューブ状になっているものが手に入り、女性や子どもだけでなく若い男性もヘナで染めているのが見られる。

10日くらいは落ちないので、日本で使うならば前後の予定を考慮することをお勧めする。
バングラでは一般的なので気にする必要はない。

デザイン集もたくさん売っているし、デザイン集を見なくても好きなようにお絵かきできる。
赴任当初、ホームステイ先のマリーさんが画集も見ていないのにきれいに描いてくれた。
当時は「活動が始まるのに、まだ落ちない!」と焦ったものである。
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髪の染色にも使われる。
黒い髪が好まれるバングラでは白髪や白髭をヘナで染めている人は多い。
赤茶っぽい髪が混じっていたら、その人はヘナで染めている人である。

日本でもトリートメントととして一般的に知られているそうだが、こちらでもトリートメントとして使われることもあるらしい。
一般のスーパーマーケットで購入可能。

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ガロの店

バングラデシュは圧倒的多数をイスラム教徒が占めている。
穢れているとされる豚肉を食べる習慣がないため、一部レストランやお店でしか豚肉を買うことができない。

豚肉を扱う数件のお店のうち、バリダラBaridharaのガロのお店をご紹介。
ガロはマイメンシンやハルワガット辺りに住むキリスト教を信仰する少数民族。
豚肉を食べる。

豚肉ブロック 180TK/Kg
ソーセージなど(いくらだったか忘れてしまった・・・)
前に紹介したジャーマンブッチャーよりも安い。
加工してあるものは少なく、午前中に行ってあるかどうか。
豚肉ブロックは、頼めば塊をぶつ切りにしてくれる。

さて、行き方。
「バリダラDOHS」ではなく「バリダラ」のロード12番のゲートを左(バリダラDOSH方向)に出る。
5分くらい歩いたところにあるY字にぶつかる道に出たら、右手へ。
数m歩くとPork云々と書いてある看板が右側に見えるので、奥に入ればそこがお店。

我ながら分かりにくいですな。
説明を放棄している感もありますが、バリダラ12No.ゲート周辺はガロの人が多いので見つからなかったら彼らに聞いてみてください。

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ギリシア料理 カーサグリーク

またしても新たな境地に。
初ギリシア料理。

アラカルトは高いそうなので、比較的リーズナブルというランチセットを食べに行って来た。
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ランチセット。300TK也。
ポテトがおいしかった(笑
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店内にお客さんが少なかったはなんでだろう。

アパタイザー 180~420TK
チキン600~800TK
ステーキ600~1200TK

Casa Greek
Gulshan1とGulshan2の間のアゴラAgoraの4階
営業時間12:00~24:00
クレジットカード可
喫煙可
断食明けイード、コルバニイード 2,3日休業

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そろそろ乾季

ダッカもようやく涼しくなって来た。
虫も増えて来たし、夜は薄めの掛け布団。

バングラデシュは南国だから乾季も寒くないと思う人もいるかもしれないが、12~2月は寒くなる。
日中は半袖でも大丈夫だが、夜寝るときは厚い掛け布団が必要。
乾季にバングラデシュへ渡航する方は長袖をお持ちいただいた方がよい。

我が家はお湯が出ず、水しか出ない。
我が家はというか、多くのベンガル人家庭も水だけのところが多い。

私は埃っぽいダッカに住んでいるわけで、やっぱり1日1回くらいシャワーくらい浴びておこうと思う。
そこで迷う選択肢ふたつ。
①面倒くさいが、鍋でお湯を沸かしてお湯を浴びる。
②寒いが、そのまま水浴びする。

来月中旬くらいまでは②で行けそう。
その後は面倒だが①にするか。
自分のへたれ具合では②のままになる予想。

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ハンディクラフト カルポリKARUPALLI

バングラデシュ農村開発局が運営するお店。
手工芸品を通して農村部の貧困層、特に女性の生活向上を進めている。
約13年に渡り協力隊員が配属され商品開発、販売を行って来た。

カウランバザールの入口あたり。
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ごちゃっとしている感のある店内。
正直言って見にくい。
なのに逆になにか掘り出し物はないかと真剣に探してしまう。
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ノクシカタ刺繍のコースター。
ぞう柄がかわいい。
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このぞう柄のブックカバーもあり。
ブックカバー扱っているハンディクラフトショップはないんじゃないかな。
この辺りが日本人の感覚かも。

あとガムチャ!
ガムチャというのは日本語で「手ぬぐい」のことと習った。
吸水がよく、速乾性の優れもの。
この色合いが外のお店とちょっと違っててかわいい。
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KARUPALLI
住所:House5, Kawran Bazar, Dhaka
電話:(02)9124238

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ジャムダニ織サリー

ジャムダニ織はひし形模様のデザインを特徴としたバングラデシュの織物である。
ナラヤンゴンジNarayanganjがジャムダニ織で有名な場所。

今回、ナラヤンゴンジ近くのショナルガオの近くでジャムダニ織を織っている家を紹介してもらった。
ショナルガオと言えば、ジョミンダール・バリ(昔の領主の家)を中心に見どころの多い場所。
ショナルガオの敷地内(チケットを買って入る)にあるみやげ物の店主がジャムダニ織を追っている家へ連れて行ってくれた。

ジャムダニ柄とはひし形模様のデザインが特徴。
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小さな集落の一軒で織っていた。
タンガイルと同じく、ここも男性の仕事なのか。
ふたり並んで作業する。
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縦糸はシルク、横糸は綿。
だから薄くて軽い織物になるんだそうな。
横糸を通す度にジャムダニ柄を織り込んでいく。
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1枚のサリーを織るのに約1週間かかるそう。
手間をかけて織る分、ジャムダニサリー値段も高く1,500TKから上は何万TKということだ。
ジャムダニ織は基本的にはドライクリーニングをしなければならない。
扱いに手間がかかるけれど、やっぱりきれいですねぇ。

ゴアルディ・パラという名前の場所。
ショナルガオの近くだけれど、分かりにくいので自力で行くのは難しいと思われる。

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蚊帳のこと

ベンガル語で蚊のことを「モシャ」と言い、蚊帳のことを「モシャリ」と言う。
蚊は乾季になると増える。
ただいま乾季に向かって増加中。

私の家は同じ地域でも蚊が少ない家である。
既に近所の隊員はかなり被害に遭っているようす。
「うちはまだいない。」と豪語していたが、ついに我が家にも蚊が出現。

モシャリを掛ければ、蚊に睡眠を妨げられることもないし、ゴキブリがベッドに上って来ることもない。
見ようによっては天蓋付ベッドと言えなくもない。

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しかし、私は未だにモシャリはあまり好きになれない。
できることなら掛けたくない。
部屋の構造上、モシャリを掛けると照明を遮り暗くなってしまうのである。
そして、もうひとつの理由はモシャリを下ろしたり上げたりするのが面倒だから。

実は先日一度モシャリを掛けてみた。
それから3日間モシャリを下げることはなかった。
それでもう一度はずしてみた。
次に掛けるのはいつの日か。

バングラデシュは蚊を媒介して罹患するデング熱やマラリヤ(一部地域のみ)があるので、くれぐれもご注意下さい。
蚊帳をかければある程度防げるはずです。

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カフェ ボンファイヤーBonfire

ウットラのセクター1にできた新しいカフェ。
窓が大きいので明るい。
大通りに面しているがうるさい感じはしない。

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この間はコーヒーしか頼まなかったけれど、バーガー系がおいしいらしい。
ホットって言ったのにアイスが出てきたのが残念。
すぐに気づかなかった私がいけないんだけど。
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コーヒー類 90~135TK
バーガー 140~160TK

Bonfire
住所:House1, Road8, Sector1, Uttara, Dhaka1230
電話:(02)8921835, 8921776

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ハンディクラフトショップ KUMDINIクムディニ

バングラデシュの貧しい人々や女性への救済活動を行う非営利団体クムディニのお店。
フェアトレードを行うネットサイトでも購入可。

全体にシルク製品が多い。
1階:女性用衣類、小物。
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2階:男性用衣類、冊子。
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3階:クッションカバー、ベッドカバーなどの小物。
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好き嫌いはあるかもしれないが、特に3階の小物類は特徴のある柄が多くて私は新製品が入るのが楽しみ。

KUMDINI HANDICRAFTS
住所:House74, Gulshan Avenue, Dhaka1212
電話:(02)8824284

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布ナプキン・オリーブ石鹸 販売中

******完売いたしました。申し訳ありません。******

タンガイルの青年海外協力隊員が女性たちの生活改善のため、布ナプキンの製作を行っています。
ご希望の方への販売も行っていますので、紹介をさせていただきます。

さて、布ナプキンとは。
女性が生理の時に使うナプキンの布製のもの。

ケミカルナプキンは1回使用したら捨てるが、布ナプキンは洗って再び使用する。
日本ではケミカルのナプキンを使用している女性が多く、布ナプキンの知名度は低い。
そういう私も協力隊に来るまで知らなかった。

単純に任国ではケミカルナプキンは手に入らないだろう、と思って使い始めた布ナプキン。
それ以外にも良い点がたくさんある。

1. 経済的。
  何回も洗って使うので毎月ケミカルナプキンを買う必要がない。

2. 体にやさしい。
  綿100%のものが多いので、かぶれにくい。

3. 自分の体調が分かる。
  月経血が見えるので、自分の体調のバロメーターとなる。

4. おひし(骨盤底筋)がひきしまる。
  出産にかかわるおひしの形がよく保たれる。
  骨盤底筋が鍛えられると姿勢がきれいになるそうです。

5. 尿漏れ・痔の予防に効果あり。
  骨盤底筋を鍛えると、年齢を重ねた女性の体のトラブルの予防になる。

生理痛が軽くなったという話も聞きます。

◇布ナプキン 1セット(本体1枚、布・替え用布3枚) 500TK
 *色・柄の指定不可。
 *注文数が多い場合にはお時間いただく場合があります。

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それからオリーブ石鹸も販売してます。
◇オリーブ石鹸 大 300TK
◇オリーブ石鹸 小 150TK (写真は小さい石鹸)

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基本的にはバングラデシュ滞在者(日本在住者は要相談)の方対象。
隊員以外への販売は、とりあえずフジワラが窓口となります。
ご注文は下記アドレスへお願いします。
xuezi_@hotmail.com

ご不明点ありましたらお知らせ下さい。

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ラッシャヒRajshahiのホテル 続き

またラッシャヒに行って来たので、今回初めて見たラッシャヒ宿泊施設をご紹介。
前回がかなり前だから続きっていうのも無理があるか。

◇ギャラクシー

とにかく安い。
安い割りにまあまあの設備。

ロビー。
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ツインルーム。

250tk






バスルーム。

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エアコンなしツインルーム 250TK

Hotel Galaxy International
住所:Emage plaza, Laxmipur, Rajshahi-6000
電話:(721) 812740


◇ムクタ インターナショナル
ラッシャヒの繁華街シャヘブバザールの近くで便利。
小ぎれいなホテル。

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ツインルーム。
頼めば蚊帳も付けてくれる。

1000tk








バスルーム。

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エアコン付きツインルーム  (値切って)1,000TK

Hotel Mukuta International

住所:Ganakpara, Shabeb Bazar(In front of T&T), Rajshahi-6100
電話:(721)771100, 771200

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