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2009年12月の18件の記事

バングラデシュの大晦日

今日は大晦日。
ですが、バングラ暦のバングラデシュでは西暦の大晦日は特になにもない。
今年はたまたま元日が金曜日にあたるのでお休み。

年も押し迫った30日は我がバングラデシュ政府観光局(Bangladesh Parjatan Corporation)はボナニBananiからモハカリMohakhariへお引越しであった。
粉塵舞うオフィスの中で書類を片付けながら、年明けすぐには仕事にならんだろうなぁとつぶやいてみる。
年が明けたという感覚も日本人とは違うんだろうな。

なお、バングラの新年は4月14日。
この時期が年間で最も暑いバングラデシュでは夏の象徴であるパンタバットを食べる。
パンタバットとは炊いたお米に水を注いでふやかしたもの。
冷蔵庫のない村で残りご飯が傷みにくいようにという工夫である。

現在の課題はいかに寒さを感じないで水浴び(さすがにお湯を沸かしてます)をするかということと、どうしたら紅白歌合戦が見られるか、ということである。

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WESTINウェスティン ビュッフェ

海外での食生活は、日本人社会から入ってくるホテルやレストランの口コミが重要になる。
というか、いやでも「あそこの○○がおいしい。」とか「ここの△△はお得だ。」とかいう情報が入ってくる。

私が協力隊員から聞いたダッカのホテルビュッフェの評価を総合するとこんな感じ。
(朝食ビュッフェならショナルガオン等々も聞きますが・・・。)
ちなみに私は全部は行っていません。
1. WESTIN
2. Regency
3. Raddison Water Garden
4. Pan Pacific Sanargaon
5. Sheraton

今回は評価の高いWESTINの報告。
ひとり1,900TK也。

寿司、グリル・・・。
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「デザートは最後」という法則を破らせる品揃え。
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満足。今のところやっぱりWESTINが一番かな。
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サマータイム終了

ようやくサマータイムが終了する。
もちろんサマーなどとっくのとうに終わっている。

ハシナタイムとも言われ、よもやこのままか・・・と思われていたが、やっと戻る。
ちゃんと新聞にも載っていたし、すでに結構な人が知っていた。
12月31日深夜12時に1時間戻し、日本との時差は3時間になる。

この通常時間は3月31日まで適用されるとのこと。

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WESTIN ウェスティン

ダッカにある5つ星ホテルのひとつ。
Gulshanグルシャンにあるのはウェスティンだけ。
グルシャンエリアは外国人が多く住み、レストランやお店が多い便利な地域。
個人的にはバングラで最もレベルの高いホテルだと思う。

高級ホテルだけあって、車で乗り付けるサーやマダムが多い。
もちろん自家用車などないので徒歩。
入店拒否されて・・・とかいうことはなく、ドアマンがにこやかに入れてくれた。

ロビーにはクリスマスツリー。
ここはバングラか、バングラの異空間か。
いつまで飾っておくのか気になるところ。
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ウェスティン自体の敷地面積は広くないはずだが部屋は十分な広さがあり、冷蔵庫、インターネットケーブル、ソファベッドなどが完備されている。
フルーツバスケットと、クリスマスだったのでクリスマスケーキも用意されていた。

ウェスティンのベッドは『ヘブンリーベッド』と呼ばれ、ウェスティンが独自に開発した特注ベッド。
雲の上の寝心地を体験できるらしい。
ふかふか。幸せ。


Photo_4











幸せを感じながら寝たのだが、朝起きたら腕が痛い。
腕枕した記憶はないのになぜなのか考えてみたところ、ふかふかの布団に埋もれて寝たせいかと思われる。
あまり埋もれるのはよろしくないらしい。
ちなみにベッドの縦の長さがバングラサイズ。小柄な私でちょうどよいくらいなので、大きい人は斜めに寝ないとだめかも。



こちらはバスルーム。
広いバスルームの中にはシャワールームとバスタブがあり、バスタブは広くて深い。
お湯もたっぷり。
滞在中、2回バスタブにつかり、2回お湯をいっぱい出してシャワー。
アメニティの使い心地もよし。
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朝食ビュッフェ。
朝から充実、自称米党なのにパンの種類の多さにテンション上がる。
なんでホテルのパンっておいしいのですかね。
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WESTIN Dhaka
ホームページ

ツインルーム(朝食つき)120$+10%+15%
*クリスマスディスカウント価格にて。通常は250$くらいから。
*スターウッド会員は各種割引を受けられる。
*チェックイン16:00、チェックアウト~15:00

余談であるが、ウェスティンのティッシュは無香料である。
ここ1週間ほどくしゃみが止まらず、トイレットペーパーとティッシュペーパーのお世話になっているのだが、その辺で買えるティッシュは香料が強い。
小さいことだが、そんなところにも感心した。

あ、誰と行ったかは内緒です。

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バングラデシュのクリスマス

バングラデシュはほとんどがイスラム教徒であるが、クリスマスの25日は公休となっている。
バングラデシュではイスラム教の祭日、ヒンドゥー教の祭日もお休み。
宗教は違えど仲良くやって行く方法なのかなぁなどと勝手に思っている。

さて、今年は金曜日、残念ながらバングラに振り替え休日なるものはないので、通常休みのみ。
日本や欧州ならば、街中がクリスマスカラーに染まる時期。
クリスマスの雰囲気に心躍る人もいるだろうし、心踊らない人もいるだろう。
とりあえず、イスラム教徒にとってクリスマスは特別な日ではないようで、特に何もしないという人が多い。
赤と緑のサロワカを着ている女性に会っても、おや、クリスマスカラーのサロワカ?と思うよりも、戦勝記念日に併せて作ったバングラカラーのサロワカと考えた方が無難だろう。

キリスト教の地域ではミサがあったり、その土地の慣習に従ったイベントが行われる。
そのほか、外資系のホテルでクリスマスディスカウントやクリスマスイベント、外資系の学校は休日になるところもある。

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信号機

信号機が青なら「渡れ」、赤だったら「止まれ」、黄は「気をつけて渡れ」。
黄色が「急いで渡れ」の地域もあるが、世界的には上記の通り。
先月からダッカでも全面的に信号機が動き出した。

今までも信号機はあったのだが、信号機の下に人が立って誘導していて、下手な誘導が渋滞の原因になっていたりした。
場所によっては電気が付いてない、つまり動いていない信号機もあった。

横断歩道も少ないし、陸橋があっても道路を横断するのが当たり前のバングラデシュ。
車も人も交通ルールを守って道路を渡ることへの第一歩。
渋滞も緩和されるはず。

今のところは、信号機が動いても人が誘導していたり、信号が赤でも隙あらば渡ってしまう人が多い。
かく言う私も人の波に乗って道路を渡ったら、赤い信号機が悲しそうにこちらを向いていた。
みんながルールを守れるようになるにはまだ時間がかかりそうです。

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ガムチャ

ガムチャとは手ぬぐいと訳される布。
リキシャワラが首に巻いていたり、ものを包んだり用途は様々。
よく水を吸い、乾きやすいので、私も愛用中。

あちこちで買っていて、気づいたら結構な数に。
用途が足りないくらいである。
写真じゃよく分からないかもしれないですが、一部ご紹介。

◇最もよく使われている薄手タイプ。
赤、黄、緑といった原色のものが多く、激しく色落ちするので最初の洗濯は別にして下さい。
手ぬぐいサイズで30TK前後。
(もう少し高くなっているかもしれない。)
Photo







◇クシュティアKushtia産が有名な起毛させている感のあるガムチャ。
買ったことないので値段不明。
これでベッドシーツを作ったら寝心地よいに違いない。
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◇コックスバザール周辺に暮らす少数民族バルミスのガムチャ。
しっかり厚手の生地なのにゴワゴワせず肌触りがよい。
手ぬぐいより少し大きいサイズで120TKくらい。
Photo_3






◇ハンディクラフトショップ・KARUPOLLIカルポリのガムチャ。
上記薄手タイプのガムチャだが、色合いがかわいい。
KARUPALLI
住所:House5, Kawran Bazar, Dhaka
電話:(02)9124238

Photo_4









◇ハンディクラフトショップ・Prabartanaプロボルトナのガムチャ。
明るいデザインはプロボルトナオリジナル。手ぬぐいサイズ120TK。
まだ使っていないので、使い心地は未確認。
フェアトレードのネットショップでも販売しているらしい。

Prabartana
住所:2/8, Sir Syed Road, Mohammadpur, Dhaka
電話:(02)9140812
*ムハンマドプール店は充実した本屋や喫茶店も備えている。
布生地やサロワカ、パンジャビなど布製品が充実している。
Gamucha







プロボルトナはボナニにも出店。
住所:House123, Road19(New), 13(Old)Banani, Dhaka1213
電話:(02)88833998

◇マイメンシンにも珍しい柄のガムチャを作っているところがある。

ただ知らないだけで、バングラデシュには他にも特色あるガムチャがあるかもしれない。
各地のガムチャを集めたお店とかあったら楽しいのに。

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日本食 築地Tsukiji

バングラデシュ2軒目の日本食レストラン。
日本食の需要が出てきたってことでしょうか。

値段は高く、ボランティアの身分で行ってよいもんだろうかなどと思ってしまう。
でも商談するならちょうど良さそう。

私が行った日は日本人スタッフが数名、料理も2名の日本人が作っていた。
カウンター席あり。
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お通し。いくらだ・・・

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お刺身。1,200TK
評判を総合するとお刺身はダッカのお店の中で上位かと。
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マグロとアボカドサラダ。700TK
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鉄板で焼いた焼き飯(写真は2名分)。500TK
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そして、なんとお値段10,000TKのメニュー。
どんな料理なんでしょうか。
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築地Tsukiji
住所:Akash Plaza, Plot21(5th Floor), Dhaka-Maymensingh Road, Sector09, Uttara, Dhaka1230
電話:(02)8956656
カード不可、日本円キャッシュ可、酒類持込み可、喫煙可。
移転する予定だそうです。

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ウシの脳みそトルカリ

コルバニイードが終わったばかりのせいか、出される牛トルカリの具が豊富。
昨日はレバー、今日は頭・・・って脳みそですか。
思わず食べちゃったけど、狂牛病の恐れはないんでしょうかね。

村落隊員の村で牛の脳みそトルカリを食べた、という話を聞いてドン引きしたのに自分も。
味は・・・コリコリしてておいしかった。

明日は何だろう。

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戦勝記念日

今日は戦勝記念日。
1971年、9ヶ月に渡る独立戦争の末、パキスタン軍が降服し、独立軍が勝利したことを祝う日。
祝日となっており、各地でイベントが行われるらしい。

今朝、自宅からジア・ウッダンの辺りまで走って来たのだが、バングラカラーの赤と緑のサリーを着た人が目に付いた。

バングラデシュの国旗は日本の国旗に似ていることをご存知の方も多いはず。
日本の国旗に関連させて制定されたという話も聞くが、実際のところはどうなのでしょう。

中央の赤は太陽と独立戦争で流れた血の色を表し、緑は豊かな大地を表す。
よく見ると赤い部分が左に寄っているのだが、それは旗がはためいた時に中央に見えるようにと配慮されているのだそう。
Bangladeshsvg







日出ずる国の「日の丸」の中央は昇り行く太陽を表している。
伝統的に紅白がめでたいものとされていることから赤と白なのだそうである。

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霧のダッカ

日本ならサザエさん症候群は日曜日の夜かと思うが、バングラでは金土曜日がお休みのため土曜日の夜である。
日曜日の朝は「休み明けの出勤てイヤだよね。」と通勤バスの中で同僚とことばを交わしながらの通勤。

ダッカでも霧が出るようになり、益々憂鬱。
霧の中に浮かぶ村は神秘的なんだけど、都会の霧は寒々しい。
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この時期は、霧のために飛行機が遅れたり欠航したり、
霧の中スピードを出して走るバスの事故などがあるので、注意が必要。


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Cultural Diversity Festival 2009

事後報告ですが、12/2~5にアガルガオンのボンゴ・ボンドゥ・インターナショナル・コンファレンス・センターにてチッタゴン丘陵地帯に暮らす少数民族を紹介するイベントが行われた。

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チッタゴン丘陵地帯及びディナジプールDinajpur地域に暮らす少数民族のお店が並ぶ。

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UNDPによるトレーニングを受け、糸を染め、織りの技術を身につけたと話してくれた女性。
スカートとショールの2ピースの服装。

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NGOから糸を買い、彼女たちの手で染め、彼女たちが織る。
天然のものを使った染も行っており、バングラの少数民族の色合いとも違うものも販売されていた。

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モングラ発シュンドルボン半日観光

世界自然遺産シュンドルボンはインドとまたがり約6,000平方mにも広がる森林である。
モングラMonglaから半日でシュンドルボンの入り口へ行けるツアーがある。
所要約2時間。
この範囲ならば入域許可証は不要。

今回は24人乗りのロンチに乗って遊覧。
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船上での優雅な軽食タイム。ミスティだけど。
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小さな動物園のような場所があり、上陸観光。
ここの見どころはワニに生きた鶏を食べされることである。
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ここに来るならシュンドルボンの中まで行った方がいいだろうな、というのが感想。
でもコンパクトではありますよね。

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モングラのホテル ポルジョトンモーテル

シュンドルボンSundarbanの入り口のひとつモングラMonglaのホテル。
時間がなかったので配属先が管轄するポルジョトンモーテル以外のホテルは見られず。
モングラでは一番良いとされるホテル。

バングラリンク柄の入り口。

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AC付きの部屋。

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エアコン付き 1,300TK
エアコンなし 680TK

ポルジョトンのレストランはあまりハズレがない。
うまく説明できないが、外国人向けというよりはバングラ料理としておいしい。

Parjatan Motel Rashur
住所:Mongla, Bagerhat
電話:04662-75100

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シュンドルボン プロモーション

たまには仕事の話。
先月末になるが、シュンドルボンの宣伝にモングラMonglaまで行って来た。

モングラはクルナKhulnaとともに、世界自然遺産に登録されるシュンドルボン観光のゲートとなる街である。

大ボスであるチェアマンを初め5名のお話。

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コックスバザールだけでなくシュンドルボン振興にも力を入れる、とボス。
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そしてモングラの街を行進。
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ついでに同僚バッピ。
ちょっと髪が薄いけどいいヤツです。
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今回初めて行ったモングラ。
シュンドルボンのゲートであるのに、ひどいアクセスの悪さ。
ダッカからの直行便は少なく、クルナ乗り継ぎで11時間。
パッケージ販売ならばクルナからシュンドルボンへ行くのと差はないかもしれないが、個人で行くのは大変である。

ダッカ ガブトリGabtri B.Sからクルナ経由でモングラへ
ダッカ サエダバッドSaedabad B.Sから夜行バス(Soudia)でモングラへ 480TK

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バングラデシュ産

ユニクロの980円ジーンズ、イオンの880円ジーンズ、西友の880円のジーンズ、ほんとにそんな値段でジーンズを売っているのですか、日本では。

西友のジーンズはバングラデシュ産。
ユニクロも中国企業2社、バングラデシュ企業1社と合弁で縫製会社を設立しバングラデシュに進出済み。

「チャイナ プラス ワン」として、中国産を補足する生産地としてバングラデシュも注目されている。
多くの工場が中国に進出して来たが、最低賃金の高額化や規則の厳格化から次なる生産地が模索されてきた。

それにしても、バングラの市場で買えるズボンはすぐに切れるという話だし、バングラデシュの日系縫製工場の社長氏も日本の検品は厳しいとおっしゃっていた。
質的に問題はないのかと思ったりもする。
企業の方々の熱心な指導の下、一定のクオリティのものが生産されているからこそ次の生産地として見られているわけだけれども、量が増えたらどうだろう。

そんな折、繊維製品総合試験センターがダッカに開設されることになった。
日本のJIS(日本工業規格)の基準に基づいて製品検査を行うそうである。

企業の進出はとても嬉しい。
経済成長することは間違いないと思うけれど、中国のように先進国に食いつぶされないかちょっと心配でもある。
環境とかエネルギーとかどうするのだろうか。
政府の力が弱いバングラデシュだからこそなおさら。

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ハンディクラフト ジャットラJatara2号店

以前にたぶん紹介したジャットラの2号店がダンモンディDhanmondiにできました。
高級住宅街であるダンモンディ ロードNo.27に出店。

ロードNo.27に面している。
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ボナニの店内もかわいいけど、こちらもかわいい。
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これは非売品。
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トイレもジャットラっぽい模様。
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Jatra Dhanmondi
住所:House39, Road27(old), Dhanmondi, Dhaka-1209
電話:(02)9125813

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祭の後

コルバニイード直後のバングラデシュに戻って来ました。

生臭さの残るダッカに戻るつもりでいたところ、大きな通りはさほど感じない。
よかったよかったと思ったが、我が家周辺の路地に入るとまだまだ血のかおり・・・。

そして出勤初日の今日の昼食はもちろんコルバニで生贄になった牛のトルカリ×2。
ウマい、うまいがそんなに食べられるものではない。
5軒ダワット(食事招待)に行ったツワモノもいるようだが、いや、感服のひと言に尽きる。

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